原作・アスカさん
作画・千百さん
【地味OLの私ですが極上セラピストに恋しました~ひと晩15万~(その36)】【111話・112話】
のあらすじ・漫画紹介/感想です📖 🙋
はじめに
二泊三日の旅行中の2人。
大浴場に行く時
「誰も信用していない」
と全ての荷物を持って行く丈くん。
なんとか納得しようと気持ちを切り替えるアスカさんですが、ちょっとした丈くんの態度も気になってしまいモヤモヤ続きです。
111話・112話あらすじ
111話【LINEについておしえて】
せっかくの旅行なのだから、モヤモヤしていたら勿体ない!
気持ちを切り替えるアスカさん。
お酒も入り
新幹線で〝とっさに隠したLINE〟について聞いてみることに…。
112話【真実と思い込んで】
焦る様子もなく
「男友達だよ」
と答える丈くん。
それを信じ
丈くんの普段の姿を知れて嬉しいと喜ぶアスカさんなのでした😓
おわりに
んなわけない(笑)
男友達なわけない😓
別のお客さんよ!絶対!
好きな人は信じたいし、信じちゃうのわかるけど…
丈くん、初っ端から車の中で不機嫌そうにしたり、誰も信用してない発言などなど…
楽しい旅行の始まりじゃ無かったじゃない!!
丈くんがうまいのか…
アスカさんが素直で良い人なのか…
はたまた2人が上手く噛み合い過ぎてるのか…
咄嗟に隠したLINEを「男友達」と信じ込ませる磨かれたテクニック…。
さすがです(笑)
回避能力半端ねぇです(笑)
だったら、もう少しだけアスカさんに合わせた接客もしてあげて欲しい😒
二泊三日オッケーしたのは丈くんだし、ずっとね最高のおもてなしはキツイと思うし、キメるとこはしっかりキメて、緩めるときは休憩していいのよ。
でも、相手が不快になったり、不安になったり…悲しい思いをするのはいかがなもんか😰
結局はアスカさん次第なので、アスカさんが納得していれば(できれば)いいけれど…。
お酒の席ということもあって、いつもより自分の気持ちを伝えてれたアスカさん…。
まだまだ夜は長いです。
本日もお立ち寄りありがとうございました🙇✨
