漫画大好き縁田ちゃん

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【地味OLの私ですが極上セラピストに恋しました~ひと晩15万~(113話・114話)】 [あらすじ・漫画紹介/感想](その37)

原作・アスカさん

作画・千百さん

【地味OLの私ですが極上セラピストに恋しましたひと晩15万~(その37)】【113話・114話】

のあらすじ・漫画紹介/感想です📖 🙋

はじめに

失恋の寂しさから利用した女性向け◯俗店

軽い気持ちで予約した当日、アスカさんの前に現れたのは素敵なセラピストの丈くんでした😊

 

会えば会うほどに丈くんの沼へとはまっていくアスカさん。

 

〝お客とセラピスト〟

頭の中でわかっていても、いつも丈くんの話術に惑わされてしまいます。

 

サムネイル

前回(その36)のお話はこちらです↓

yoko-enda-manga.hatenadiary.jp

物語の始まりはこちらです↓

yoko-enda-manga.hatenadiary.jp

 

113話・114話あらすじ

 

113話【君だからこそ】

思い切って

丈くんが『誰も信用していない』と言ったことも、聞いてみたアスカさん。

 

ところが丈くんは覚えていませんでした。

過去に起きたお客様との出来事を聞き

 

〝セラピストという仕事の悲しい一面〟を知ったのでした───。

 

114話【最悪のお風呂】 

部屋についているお風呂に一緒に入ることにした2人。

 

〝バラの花びらを浮かべたお風呂に入る夢〟

 

を叶えるべく、用意してきたお風呂用のバラをお風呂に浮かべて─────。

 

おわりに

もうね…アスカさんがたのしいならばそれでよいのよ?

 

よいけれども!!

 

『アスカちゃんだからだよ』

 

の言葉凄すぎませんかね(笑)(笑)(笑)

 

どう考えたって〝アスカさんも〟

信用されてないから荷物を置いていかなかったのに

 

いつの間にやら

 

他のお客さんとは違って『私だけ信用しくれてる』に変えてしまう…

 

どんなピンチも簡単に突破できる、丈くんのテクニックに不可能はありません(笑)

 

素直なアスカさんなんてちょちょいのちょいです😓

 

丈くん、さすがプロフェッショナル……!!

これぞ〝人気上位セラピストスキル〟ですよねぇ😅

 

「誰も信用していない」とまで言っていた過去の発言さえ、「覚えてない」で済ませるあたりも、ある意味で丈くんの〝防御本能〟が働いているのかも…💦

 

『私だけは信用されてる』と信じたのは

 

アスカさんの素直な〝受け取り力〟なのか…

 

それとも恋する心が生む錯覚なのか…

 

毎回「危うい…けど幸せなら…まぁ…いいか…!」と何度も首をかしげつつ、ページをめくる手が止まらないです(笑)

 

いまのとこ、上がったり下がったりを繰り返している今回の旅行…

 

夜の大人タイムはどうなるのでしょうか…

 

本日もお立ち寄りありがとうございました🙇✨